案の定タッチの差で他のお客様から申込が入ってしまいました!

By miki, 2019年11月1日

先週会員登録をいただいたお客様の事例です

一戸建住宅をお探しでしたので

ご希望の条件に合うおすすめ物件をメールしました

20c2d9831cf298a5195f78bbcf00f8e4_s

 

 

 

 

 

 

すると翌日にお送りした物件とは別の物件をご覧になりたいと

メールがあり今週の土曜日にご案内することになりました

 

その翌日にはおススメでお送りした新築物件も

一緒にご覧になりたいとのメールがありました

 

実はこの二つの物件は歩いてけるくらいの距離にあります

価格差は800万円余りですが築32年と新築です

5号棟完成 (9)

 

 

 

 

 

 

新築は5棟現場の最後の1棟

建売業者も早く売りたいところで

営業に確認したところ100万円位の指値は大丈夫とのことだったので

ご案内して気に入っていただけたら

100万円の値引きでお申込みをいただければと思っていました

 

しかしその翌日200万円値下げになりました

そうなると状況は変わってきます

一気に値下げになった物件は検討中のお客様から

申込が入る可能性が高くなるのですぐにお客様お知らせしました

f351d69f0684fa76aefb0a985bbdc90b_s

 

 

 

 

 

 

するとお客様も600万円の差だったら新築の方が

良いということになりほぼこの物件で決まりでした

 

あとはご案内までに申し込みが入らないことを祈るばかりでしたが

今日建売業者の営業から連絡があり申込が入ったとのことでした

53246727eca5f287d30f2ac6c4312b28_s

 

 

 

 

 

 

いくらお買い得な物件とはいえ高額の買い物です

ましてや一度も面識がないお客様なので

物件をご覧になっていないのに申込みをさせるわけにはいきません

 

取り敢えず明日お会いして2番手でお申込みをいただくこととなりました